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| ガイドヘルパー養成研修 |
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2006年10月以降当面、正式な養成研修がなくなりそうです。
コスモス福祉教育学院でも正式資格が取得できるガイドヘルパー講座は9月いっぱいまでとなります。今後につきましては別途ご案内いたします。 |
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| 研修風景は、「視覚」または「全身性」をクリックしてください |
| 視覚研修風景
全身性研修風景 |
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| ガイドヘルパー養成研修 開講スケジュール |
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| コース名 | 開講月 | 実施日 |
申込受付 | 日程表 |
| 講義 | 演習 |
障害者自立支援法の施行にともない、支援費制度に基づくガイドヘルパー講座は平成18年9月をもちまして終了とさせていただきます。新制度に基づく資格につきましては、「国」「県」の実施要綱が決まり次第対応する予定です。
尚、ガイドヘルパー資格の必要性の判断は「市区町村」ごとに行われます。 |
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| 特別プログラム
【コスモス介護料理教室】 【コスモス手話教室】 |
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| ガイドヘルパー養成研修 受講料金(税込) |
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| コース名 | 受講料 |
| 視覚障害者移動介護従業者養成研修課程 | \15,000 |
| 全身性障害者移動介護従業者養成研修課程 | \15,000 |
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| 視覚障害者移動介護従業者養成研修課程 カリキュラム |
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| 日 | 区分 | 科目 | 講義内容 | 規定 時間 | 履修 時間 |
| 1 | オリエンテーション |
0.5 | 0.5 |
| 講義 | 1 障害者福祉に関する制度 及びサービス
(1) ガイドヘルパーの制度と サービス |
・ガイドヘルパー制度 ・ガイドヘルパーの業務 |
1.0 | 1.0 |
| 2 移動介護に係る技術 |
・視覚障害者への接し方 ・社会参加 ・行動技術 ・言葉による情報提供の基本 ・歩行に関係ある補装具と知識 |
2.0 | 2.0 |
| (1) 移動介護の基本技術 |
・基本姿勢 ・危険な移動介護 ・基本姿勢の変形 ・狭い場所の通り抜け ・方向転換 ・左右の位置交代
・押しドア、引きドア、引き戸の通行 ・椅子への着席 ・移動介護中一時的にガイドヘルパーと 視覚障害者が離れる場合 |
2.0 | 2.0 |
| 2 | 演習 |
(2) 屋内の移動介護 | ・階段の上り、下り
・手すりを使って視覚障害者が自分で 階段を上下する方法 ・白杖を持っている場合の基本姿勢、 階段の上下方法
・トイレの方法 ・テーブルオリエンテーション |
2.0 | 2.0 |
| (3) 屋外の移動介護 |
・屋外歩行の心がけ ・エスカレーターの上り、下り ・自動車の乗降 ・電車、バスの乗降 |
4.0 | 4.0 |
| (4) 応用技術 |
・らせん階段や不規則な階段の昇降 ・雨の日のガイド ・混雑した場所での移動介護 |
1.0 | 1.0 |
《受講時の持ち物》 ・動きやすい服装(スカート、半ズボンは不可) ・運動靴(外・内履き)
・肩からかけられるバッグ(ショルダーバッグ) ・筆記用具 ・アイマスク ・2日目はお弁当 |
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| 全身性障害者移動介護従業者養成研修課程 カリキュラム |
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| 日 | 区分 | 科目 | 講義内容 | 規定 時間 | 履修 時間 |
| 1 | オリエンテーション |
0.5 | 0.5 |
| 講義 |
1 障害者福祉に関する制度 及びサービス (1) ガイドヘルパーの制度と サービス |
・ガイドヘルパー制度 ・ガイドヘルパーの業務 |
1.0 | 1.0 |
2 全身性障害者の疾病、 障害等の理解 |
・肢体不自由者(児)の原因疾患 (脳性まひ、脳血管障害、脊髄損傷等) 及び症状の理解
・肢体不自由者(児)の社会参加 ・移動介護の際の留意点 ・車椅子の構造と機能 ・電動車椅子の構造と機能
・重度肢体不自由者用車椅子の構造と機能 ・装具や自助具等の機能 |
2.0 | 2.0 |
| 3 移動介護の基礎知識 |
・良好な姿勢の必要性 ・良好な姿勢保持の方法 ・姿勢保持の留意点 ・言語障害の種類と特徴
・言語障害のある人への接し方 ・事故防止のための移動の留意点 ・事故時の対応 ・安全な食事介助 ・介助者自身の体の保護 |
3.0 | 3.0 |
| 2 | 演習 |
(1) 移動介護の方法 | ・床と車椅子間の移乗 ・ベッドと車椅子間の移乗
・2人の介助者で行う方法 ・車椅子の取り扱い方 ・車椅子移動介助における注意 ・平地での移動 |
3.0 | 3.0 |
| (3) 生活行為の介護 |
・食事の介助方法 ・衣類着脱の介助方法 ・排泄の介助方法 |
1.0 | 1.0 |
《受講時の持ち物》 ・動きやすい服装(スカート、半ズボンは不可) ・運動靴(外・内履き)
・ポシェット ・筆記用具 |
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